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めちゃめちゃハマって読んでる
おもろい。
難しいんだけど、分かりやすいところもあって、面白くて、深い
日本人の使う言葉の裏が読めるというか、とにかく楽しい PR
おわたー 
君を信じていろいろ試してみた
ランチのあとに甘いデザート食べろというから
この寒いのにアイスクリーム食べたんだ
飲み物は普段飲まないものを中心にというから
メロンソーダなんか普段絶対に飲まないもん飲んだ
けど なーーんもいいことなんかなかったんだから
虚しくなっちゃった。
ふと思った。
「お前は誰だ」と。
偉そうに
ああしなさいとか こうしなさいとか もううんざりだよ
ん?なんかこんな歌あったなぁ
あんたアタシの何を知ってるの?
と思ったわけ。
生まれた曜日や 月や 血の色で いったいこの僕の 何が わかるというのだろ
ん?なんかこんな歌あったなぁ
血の色って何だよ
みんな赤いよ
ピッコロさんは紫だよ
水しか飲まないくせに
やっぱ自分の力でやらなあかんのかなあ
とかいいつつね
今日もやっぱり見ちゃうんだよね
見ない人が強いとか見る人が弱いとか、そういうふうには思わない
だって毎日誰かにアドバイスされてるみたいでおもしろいじゃない
いいことあると楽しいし
べつにいんですよ
なんもなくても
一日一日新しい気分で
今日はこういうことしようとか
気を付けようとか
これ見て思うわけだから
でももうお金出して アイスクリーム食べるまではしないぞ。笑
占いとはそういうものだ
剥き出しの100万ボルト
風に揺れるタンポポ
の女の歌を聴いてる。
昨日の高円寺楽やにジャニスのレコードが飾ってあって、久々に歌いたくなって、久々に聴きたくなった。
なんなんだこの女は。
なんでこの悲しみに満ちた声から、私は勇気や覚悟みたいなものをもらっているのだろう。
それもただの貰い方じゃなくて
ナイフの先端にそれらが突き刺さっていて
その先端を私に向けているような。
私は一旦、トッサに身構えるけれど
自ら近づいていくのだ。
ジャニス。
風に揺れるタンポポだ。
今日は一日中曇りだったね いやいや やっぱりあれだね 数がすべての世界 というか時代だよね。 だけどなあ 地上でいう数とさ 星の数ってさ やっぱ違う意味があるんじゃないかと、思うんだ でもまあ 数はものを言うというか それで人間が動かされるのは本当のことだし どちらが正しいとも言えないわけだから なんとも難しいよ くっそー悔しいなあ ホルモンちゃんのDVD見た後だから余計なのかな 恋だ愛だと 抜かしてる場合じゃないんだね お前がちゃんとせんからやって 誰も振り向いちゃくれねーさ 今日はニトロに お前はうっとうしい と言われた そうかもしれん しかしこれで希望がもてた この曇った夜にも 星はあるんだ 今はそれを信じて 曇った空でも眺めなあかんってことなんだわ 見えたものだけ見た気になったら、いかんってことが 今日よくわかったよ。 あなたもあの人もあの子もあいつも。。 この空の下 元気で暮らしてますか? 胸がうずくよ。 
悟ったつもりになったって
ホントはなんも見えていない
死ぬまでわからんことばかりだで
人のことを陰で悪く言ったり
さげすむようになったら
だっさいな
かっこわるいな
他人をどうこう言う前に
自分がなっちょらん
わたしが一番臆病だ
だから変わろう
まずは自分のため
自分が好きな自分であること
孤独なヒーローたちよ
私たちが
今、走らなければ。
今、変わらなければ。
輝こう
愛はでけーのだよ
重くて重くて
モテないかもしれんが
いいじゃない
お前の愛は重たすぎると
言われて去られるなら、そのほうがいい
じゃあこの重さに耐えられるだけの心を持てや
そう言ってやれ
と、いいつつ…
私はまだ愛には耐えられない。笑
私最近気づきました。
どうやら私、
腕ふぇちです。
どのような腕かというと。
二の腕がとにかく細いかんじ。
手首が細いかんじ。
関節がキレイなかんじ。指も。
華奢ならいいのかというと、そうではない。
ひじから下がムキっ。なかんじ。
このひじから下がムキっ。で
手首が細いのが大事。
特にひじの辺りは
何時間でも眺めていられます。
今は寒くて
あまりそういう腕の人にすれ違えないので
夏が恋しいです。
でもたまに大学の授業中
オタクっぽい学生さんとかが
この寒いのに半袖で前のほうに座ってたりして
そういう腕を見かけると
テンションあがります
授業に集中できなくなります。
あのひじは芸術です。
そしてそれを見ている私は変態です。
少女マンガの画像が待受けだと
また携帯落とした時にアレなので
待受画像を甲本ヒロトにしました。
私が今説明したひじの
見本です。
まさに芸術です。
このライン。
なんともいえません。
私は変態です(二回目)

毎朝自転車で
家を勢いよく飛び出す
身が凍る寒さで、目が覚めたら
いろんな景色が見えてくる
冬の晴れた朝の景色が好きだ
空が
高くて
空気が突き抜けているカンジ
太陽が
いつもより大きくて
光はみんなに
暗闇と同じくらい
平等だ。
一日が愉しみになるのは
きっとこの明暗のお陰
この時期の桜の木も好きだ
花の咲かない桜を
多くの人は見ようとしないけど
太陽に照らされて
くっきりシルエットを描いて
誇らしげに立っていて
春をじーっと待つ姿は
まるで恋人を待ち続ける少女の表情で…
ああ今日こそは
私も
あの凛とした
美しい木のように
揺るぎない心を以って。
春。
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